乳がん検診を忘れないのが大切です
まつもとクリニックは、東京都立川市錦町二丁目で開業しており、女性専門乳腺外来窓口を設置しています。
立川駅南口から徒歩三分の場所に立地しており、各社私鉄沿線最寄りからの通院にも便利です。
院長は乳腺外科専門医として、これまで数多くの乳がん患者の方の臨床治療に向き合ってきました。
現在では実に日本人の12人に1人が乳がんにかかると推測されています。
進行すれば現在の医療水準を前提にしても、治療は大掛かりになり時間も長期化します。
しかし早期発見早期治療に持ち込むことができれば治癒されることが可能な病気になっているのも、事実です。
乳房はホルモンバランスにも影響を受けるため、わずかな違いは見逃されがちです。
大切なのはわずかな変化でも見逃さないで医療機関を受診することと、定期的な乳がん検診を忘れないことにあります。
乳房にしこりをふれる、乳房のはりをかんじたり陥没・わずかな変形がみられる、乳頭から分泌液があるなど、乳がんの初期段階の症状は多彩です。
少しでも気になる症状や、普段との違う変化が観察されたときには、ためらいなく医療機関を受診することをわすれないでください。
「これくらいなら大丈夫」、そんな油断が後日の悲劇につながるかもしれないからです。
たちかわクリニックの院長は、日本乳癌学会の認定医・マンモグラフィー読影認定医の資格をもち、数多くの乳がん患者の検査と治療に尽力してきました。
患者様により沿った診療を大切にしています。
