内視鏡検査を選べる大阪のクリニック
大阪の堺市堺区に検査施設を置いている医潤会内視鏡クリニックは、大阪で内視鏡検査の実績が25万件を超えるなど多くの経験を持つ施設です。
内視鏡には大腸カメラと胃カメラの2種類がありますが、医潤会内視鏡クリニックでは両者の検査はもちろん、状況や患者さんの要望などに応じて使い分けができる、このような強みがあります。
一般的な大腸カメラは直径約13mmで全長130cmになるようですが、LONG大腸カメラは全長160cmでPCF大腸内視鏡直径約10mmなどがあるといいます。
これらは大阪の医潤会内視鏡クリニックのホームページに掲載されていて、どのようなケースで使うのかなどの説明も分かりすく掲載してあります。
医潤会内視鏡クリニックでは、口からカメラを挿入する経口と鼻からカメラを挿入する経鼻、そして通常経鼻胃カメラ5.2mmに対し最小径4.9mmの世界最小径の特殊経鼻胃カメラを使う2channel経鼻内視鏡も導入しているようです。
2channel経鼻内視鏡の場合、上下ワイヤが2本のみになるため世界最小径を実現しているなどもホームページに掲載されています。
なお、医潤会内視鏡クリニックは毎週水曜日と土曜日の午後、そして日曜祝日は休診日ですが、内視鏡検査は完全予約制で午前9時から午後12時まで、午後2時から4時までの時間帯は初診および診療時間です。
土曜日は午前中のみですが初診も行っているため検査の予約や問診などの際にも便利です。
