胃カメラのできる大阪のクリニック
みぞおちあたりに痛みがある、胃酸が上がってきたり、便が真っ黒で不安など悩みになる症状は様々ですが、血液検査で貧血を指摘されたり、胃透視検査で異常がある時など、異常の原因を探るために行う検査が胃カメラです。
症状がなくても定期検診などで受けることがありますが、これは食道や胃、十二指腸のがんを早期に見つけるために行います。
これらのがんは早期に見つけることで、すぐに切除することができ、根治率も高くなります。
がんを完全に予防することは難しいですが、早期治療ができればその分体への負担も少なく治療できます。
また、ポリープなどすぐに治療が必要なくても、状態が変化しないたか経過観察が必要な場合も検査を行うことが必要です。
そんな胃カメラを大阪で行う場合には、医潤会内視鏡クリニックでの検査がオススメです。
このクリニックでは、様々な種類の内視鏡検査を行っています。
胃を目的にした検査も行っていて、主に太さ5mm程の超細径胃内視鏡を使って鼻から胃の内部へと挿入する苦痛の少ない検査です。
鼻の中から入れることで、口から入れるよりも苦しさが少ないのが特徴となっています。
食道、胃、十二指腸の病変を観察することができ、検査は5分程度で終わります。
他にも、超音波を使った検査も行っています。
超音波で検査をすることによって表面だけではなく、視覚では見つけにくい深い部分の観察もできます。
実績経験の豊富な専門の医師が行ってくれるため、安心して検査が可能です。
